2014年03月02日

組立てたった

自宅に帰ると山の様な不在通知。

ひとつひとつ再配達申請をする。

そしてようやく到着。

ではさっくり組み立てます。

問題1
CPUクーラーにCoolerMaster社製 CPUファン RR-GMM4-16PK-J1 (風神スリム)を使用しているが、CPUに当たる部分がヒートパイプとアルミの土台で、がたがたになっている。これじゃ、純正のコアプレートの方がしっかりしている。
Web閲覧用Mini-ITXゲーミングPCは、CPUクーラーの高さが7cm程度しか入らないのでこれにしたが、ダメダメでした。電源との干渉を考えて他のクーラーも検討必要です。

問題点2
またマザーの背面にリテンションベースを付けると、その足がちっちゃなチップコンデンサとICに当たる。めっちゃ当たる。これは相性の部分ですけど。
買ったばかりのマザー壊すわけにはいかなかったので、紙の絶縁ワッシャ3枚かませてなんとか取り付けた。

IC踏んづけてる.jpg


クーラーはがしてみてもグリスのノリは均一っぽかったので、良しとする。

その後、コアプレート部分を真っ平らに磨いてみたりしてみたが、結局CPU温度は変わらず。

なんか、ケース変えてエアフロー確保するしか残された道が無い気がする...。

CPU100%で温度が95度。ちょっと高くね?

CPU95度.JPG

あとは水冷化でしょうかね。4cm幅のラジエータしかつけられないケースだからなぁ(そんなの見た事無い)。
ラベル:gaming PC
posted by tkkn at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | 更新情報をチェックする
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